2026.5.20

The evolution of MAJESTA

Beauty

四十年の歴史は、未来への助走
マジェスタは さらに進化し続ける

40年の歴史は、未来への助走。
マジェスタは さらに進化し続ける

太眉に肩パットで風を切って歩いた1984年。
女性たちの熱気と共に、初代マジェスタは誕生しました。
発売から40年。環境や肌悩みが変わっても、マジェスタは常に時代の最新を追求し続けてきました。
かつての憧れ「いつかはマジェスタ」は、今、確信へ。
時を重ねたその肌にこそ、この輝きはふさわしい。
9代目となる新生マジェスタ、あなたの物語が始まります。

HISTORY & STORY

【1984年】
初代マジェスタ誕生

まだ「エイジングケア」という言葉が浸透する前から、
年齢に応じたケアに着目し、桃仁エキス(整肌成分)を配合。

バブル前夜の熱狂

・街にはテクノカットやチェッカーフラッグ柄があふれ、DCブランドブーム到来。
・翌年には男女雇用機会均等法等が成立し、女性の社会進出が加速。

【1990年代】
マジェスタⅡ/E

業界に先駆けて肌の常在菌に着目。
1994年には、今やマジェスタの代名詞となったバラエキス※1を配合したマジェスタEも誕生。

激動の平成初期

・ボディコン&扇子でダンスから、ギャル・アムラーの厚底ブーツへ。
・連絡手段はポケベルで、数字の暗号に一喜一憂。

【2000年代】
マジェスタ DL/桜マジェスタ/ネオアクシス

2002年にマジェスタ DL、2005年には桜エキス※2を配合し見た目も可憐な桜マジェスタが登場。
2017年には、角層の個性に合わせた現在のラインナップへ。

IT革命と美白ブーム

・折り畳み式の携帯からスマホの普及へ。
・90年代のギャル文化から一転して美白ブーム。
・ドラマの「冬ソナ」を筆頭に韓国ドラマが人気。

クリームの常識を覆す潤い密度
みずみずしさ満ちて、
ふっくら弾む肌へ

美しさの鍵は、光を透過させる透明感と、角層を満たす豊かな潤い。
マジェスタ クリーム ブーストが目指したのは、
クリームでありながら水分を抱え込む、革新的なアプローチ。
ベタつきを感じさせない浸透感と、
眠っている間も肌を包み込む潤いのヴェール。
それは、大人の肌が待ち望んだ、至福のスキンケア体験です。

Quality of Creme Boost

本気のケアを目指すならクリーム ブーストの選択

01. Science
油なのに水を抱え込む!?
バウンスブースト処方で潤いに満ちた肌へ

油剤なのに水を弾かず抱え込む「バウンスブースター」を採用。肌の上で潤いの膜を形成し、角層のすみずみまで水分を閉じ込めます。翌朝、鏡を見るのが楽しみになる、弾むようなハリ感をたたえた肌へと導きます。

02. Essence
大人の肌悩みに新たな解を。
美しさの連鎖を生み出す、3つの鍵

1. 世界初※3の成分が導く輝き「月光バラ発酵エキス」※4
バラ研究の原点であるマジェスタ。ナリスローズガーデンの「月光バラ」と独自の発酵技術が融合。通常の約5倍※5もの花弁を贅沢に使用しており、発酵によって引き出された世界初※3の希少な「月光バラ発酵エキス」※4が、まるでプリズムのように光を放つクリアな肌へと導きます。

2. 輝きあふれる美しさへ導く「ハス花エキス」※1
泥の中から美しい花を咲かせるハスの力に着目。年齢を重ねた肌を濃密な潤いで満たし、弾むようなハリと、健やかな美しさをサポートします。

3. 攻めのケアで肌に自信「ナイアシンアミド」※1
多角的な肌悩みにアプローチする話題の成分。乾燥によって目立つ毛穴周りの肌をふっくらと整え、キメの整ったなめらかな肌質感へ。指先が感動するほどのハリを与えます。

What's next?

2026/6/21
次回は「西山茉希さんがリアルレポート!忙しくても諦めない。本気の毛穴ケアを自宅でも」をお届け。
仕事柄、“毛穴の存在”に気をつけてはいるものの、
毛穴ケアの答えが見つけられていないというモデル・タレントの西山茉希さん。
大人女性の毛穴悩みにも寄り添う「毛穴集中ケア」を体験していただきました。

※1 保湿成分
※2 サクラ花エキス、セイヨウミザクラエキス(保湿成分)
※3 INCI(International Nomenclature of Cosmetic Ingredients 化粧品原料国際命名法)に新規登録された「乳酸桿菌/ハイブリッドローズ花エキス発酵液」を配合した化粧品として
※4 乳酸桿菌/ハイブリッドローズ花エキス発酵液(保湿成分)
※5 当社従来品比(通常のバラエキスと比較して)

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