
目もとは、顔の支配者。
目もとは疲れや老けが表れやすい


目もと印象は年齢だけでは決まらない!
スマホやPCが手放せない毎日で、目もとは年齢に関わらずお疲れ気味。ある市場調査では、20代・30代の約6割、40代でも半数以上が、自分を「スマホ依存症だと思う」と回答しています。
10秒で判定!目もと印象チェック
Good! 15〜20回以上
"ぱっちり明るい!軽やか目もと"
動きがスムーズで状態は良好!このイキイキとした目もとをこの先もキープしていきましょう。
Hmm... 10〜14回
"どんより見えがち…お疲れ目もと"
まばたきの反応が少し鈍く、疲れ・むくみ・コリが出ている可能性が。そろそろ意識的なケアを。
SOS! 9回以下
"たるみ予備軍の可能性!?重たげ目もと"
まぶたが開きにくくなっているかも。印象年齢を老けさせないために、今すぐ目もとケアを!
アイクリームのQ&A
Q. クリームで代用できる?
A. いつもの全顔用クリームでは物足りないかも
絶え間なく動き続ける繊細な目もとには、成分だけでなく、密着感やなじみまで考えられたアイクリームでケアするのがおすすめです。
Q. いつから必要?
A. 年齢は関係ない 気になってからじゃちょっと遅いかも!?
スマホやPCで酷使されがちな目もとは、年齢に関係なく負担がかかりやすいパーツ。サインが目立つ前から、先手先手で目もとケアを。
Q. 毎日使った方がいい?
A. “たまに”より、“毎日コツコツ”が目もと印象のカギ!
目もとは、まばたきや表情で一日中動くパーツ。乾燥やハリ不足が印象に出やすいため、朝・夜のケアで潤いとハリ感をチャージして。
Q. 選び方のコツは?
A. 保湿力だけではなく、“密着感”※1までしっかりチェック!
よく動く目もとには、ピタッと留まるような密着感が大切。乾燥しやすい目もとを包み込む、濃密なテクスチャーを選びましょう。
Q. メイク前にも使える?
A. むしろ、朝の仕込みケアにおすすめ!
メイク前は半量をよくなじませるのがコツ。目もとをなめらかに整えておくことで、アイメイクのノリがよくなります。
さらに!
美顔器ルミエでサロン級ケア

HOW TO USE
アイクリームを塗布後、EMSまたはSTROBEモードでご使用ください。ヘッドを肌に当てながらゆっくり動かします。
※上まぶたへの使用は避けてください。※目の下に使用する場合は、眼球を圧迫しないようやさしく当ててください。

EMS or STROBEモード
フォーミュラ アイは、美顔器ルミエとの併用まで考えた特別設計。電気刺激を妨げにくい処方で、EMSの心地よい刺激を目もとまわりにプラス。手でのケアだけでは届かない本格ケアを叶えます。


