2026.07.08

THE MAJESTA STORY ①

Beauty

警告!この沼は深い
美容液の顔をしたクレンジング

THE MAJESTA STORY
W CLEANSING SERUM
ーWクレンジング編ー

警告!この沼は深い
美容液の顔をしたクレンジング

誰もが「クレンジング=落とすもの」と信じて疑わなかった時代。
私たちが目指したのは、汚れを落とすだけでなく、洗うたびに肌を呼び覚ますような体験でした。
試行錯誤の末にたどり着いたのは、クリームでもオイルでもない、独自の「セラム」という答え。
これは、開発者たちの執念と、科学の粋(すい)が集結した「セラム沼」の源泉を巡る物語です。

ただ落とすだけなら、
クレンジングはここまで進化しなかった
„セラム"誕生の必然

1. 歴史への挑戦
Wクレンジングのパイオニアとして

ナリスは油性と水性の汚れを一度で落とす「Wクレンジング」のパイオニア。その革新に満足せず、マジェスタはさらに高い理想を掲げました。「摩擦を減らすだけでなく、洗顔を『与えるケア』に変えられないか?」ここから、新たな挑戦が始まりました。

2. 逆転の発想
包み込み処方で夏肌をほどく

目指したのは、汚れだけを選んで落とし、潤いをキープする技術。秘密は、クレンジング成分※1を潤い美容成分※2で包み込む独自構造。メイクなじみが早いため、紫外線やエアコンでゴワついた夏の肌にもスッとなじみ、摩擦などの負担も軽減。

3. 黄金比の完成
矛盾を解く

汚れを吸着する機能と、肌を保護する機能。相反する二つを共存させるために生まれたのが、Wクレンジング セラム。単なる洗顔料ではなく、美容液発想のクレンジングとして設計された、誇りの証なのです。

\美のプロが語る/
“私がセラムから抜け出せない理由”

摩擦を許さない
『厚み』こそ、美肌への第一歩

企画担当 中尾
「入社以来ずっと愛用品です。とろけるテクスチャーと、洗い流した後のふわっとした肌触りが大好き。旧製品よりもなじみが早くなり、頑固なマスカラもしっかりオフできます。この感動、一生手放せません!」

メイク馴染みと、
後肌の『充足感』のバランス

メイクアップアーティスト 上中
「プロの現場でも大活躍!洗浄力とスキンケアのような使い心地を兼ね備えた、他にはないクレンジング。重ねたメイクも一度で落ちるのに、洗い上がりなめらか。最愛のご褒美アイテムです。」

クレンジングを、義務から
“ご褒美”へ変える使い心地

マーケティング担当 村辻
「マジェスタはどのアイテムも素晴らしいけれど中身を知り尽くした担当としては、やっぱりセラム推し!美容液のようなタッチで、メイクオフが至福の時間に。この贅沢な使い心地と使い勝手は、もう抜け出せません。」

セラムの真価を引き出す
プロ直伝クレンジング

週に一度は「ホットタオル」のひと手間を。
毛穴を開いてから行うことで、潤い美容成分が角層のすみずみまで行き渡ります。

STEP①
ホットタオルで肌を温める
クレンジングの前に、温かいホットタオルを顔にのせて約30秒〜1分。毛穴を開かせ、角栓や皮脂汚れを浮きやすくするとセラムのなじみが格段にアップします。
STEP②
脈を感じるスピードで“スロー螺旋”
指の腹を使い、ゆっくり、くるくると螺旋を描くようになじませます。特に小鼻や眉間などザラつきが気になる部分は丁寧に。
STEP③
汚れ落ちの合図、転相まで待つ
最初はクリーム状、馴染ませ続けると、ふっと指が軽くなりオイル状へ。“ふわっ”と軽くなったら、汚れが浮き上がったサイン。その後、やさしく洗い流します。

What's next?

2026/7/15
次回は「気になるニキビはアクネグランで予防。目指せ、つるんとした夏肌」をお届け。
皮脂や汗が増える夏は、ニキビも気になる季節。
だからこそ大切なのは、ニキビを未然に防ぐ日々のお手入れ。
「アクネグラン」で整えて、つるんとなめらかな清潔感のある肌を目指しましょう。

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