
笑顔に自信を!
アパサイエンスで健康な白い歯へ
印象美は口元から。
笑顔を磨く新習慣とは?

笑顔の印象を大きく左右するのが「歯の美しさ」。白く整った歯は清潔感をもたらすだけでなく、健康的で前向きな印象を与えてくれます。食事や会話など、日々の生活で常に人目に触れる部分だからこそ、スキンケアのように丁寧にケアを続けることが大切です。
そこでまず見直したいのが毎日の歯磨き。正しく磨けているかどうかを確認するとともに、歯磨き粉を一新してみましょう。自分に合ったアイテムを取り入れることで、口元から自信を育むことができるでしょう。「アパサイエンス」は、そんな〝健やかで美しい笑顔〟を目指す人のためのサポートアイテムです。
アパサイエンスの魅力を徹底検証

毎日の歯磨きで白い歯へ
歯が白く見えるのは、表面にある半透明のエナメル質から内部の象牙質の乳白色が透けて見えるから。歯の白さはエナメル質の健康と深い関わりがあります。このエナメル質の97%、象牙質の70%は「ハイドロキシアパタイト」からできています。毎日の歯みがきで、むし歯を予防しつつ、汚れを落として本来の白い歯へ。
辛くない!ほどよいミント感で歯磨きも苦じゃない
アパサイエンスはさわやかなスウィートミントフレーバー。ミントの刺激が苦手という方にもおすすめの、やさしいミント感が特長です。
薬用ハイドロキシアパタイト※1とは?
薬用ハイドロキシアパタイト※1の3つの作用

ちゃんと磨けていますか?
歯の正しい磨き方3つのPOINT
1. 歯ブラシは月1回交換を
毎日使うので、雑菌が繁殖しやすく不衛生な状態に。また、毛先が摩耗し清掃能力も低下します。以上の理由から効果的かつ衛生的なオーラルケアのためにも歯ブラシは月に一回の交換をおすすめします。
2. ゴシゴシ磨きはNG!歯ブラシの角度に注意
力任せにゴシゴシ磨くのは歯茎を傷つける可能性があるのでNG。歯ブラシを当てる角度は、歯と歯茎の境目におよそ45度で毛先が当たるようにして、優しく小刻みに動かしながら磨きましょう。
3. 歯間ブラシやフロスの併用もおすすめ
歯ブラシだけで落とせる汚れはおよそ6割といわれています。歯ブラシが届きにくい歯と歯の間や、歯茎との境目などは歯間ブラシやフロスを使って丁寧に汚れを落とすのがおすすめです。
※1 研究開発により、1993年にむし歯予防の薬用成分になりました。これは薬用成分「薬用ハイドロキシアパタイト」として一般のハイドロキシアパタイトと区別されます。※2 ミクロの傷はむし歯ではありません。※3 初期むし歯とは、むし歯になる一歩手前の状態を示しますが、一般には健康な歯と区別がつきません。
